都市伝説ですwすこし久しぶりの都市伝説ですw日数稼ぎの都市伝説ですw

今回は電話・携帯に関する都市伝説ですww

(文章を黒にしてみましたwはっきり言って見づらいです)

幽霊電話

057-6○-14 電話帳に載ってない電話番号です。
この電話番号が指す場所は静岡県海市なのですが、
海と○海市所有の島の中間点の海湾の中だと言われています。
この電話番号に電話しても、繋がりますが0時、3時、12時にしか電話に出ません。
ですが、0時と12時はガチャリと電話に出たとしても「・・・」と無言で終わります。
問題は深夜3時の電話です。深夜3時に電話が繋がった場合、「どなた様ですか?」と聞かれるそうです。
そこで、生真面目に名前を答えてしますと、「○○・・・1週間後に魂を奪いにいきます!」と言われ、
1週間後に事故に合うと言われています。

俺「なんで電話かけただけで死んでしまうんだwwww」

 

怪人アンサーを呼び出す方法


携帯を持っている人が10人集まる(携帯を10個用意する)
1個目から2個目に、2個目から3個目に・・・10個目から1個目に、と輪になるように携帯を同時にかける。
すると、普通は全て通話中になるはずの携帯がどこかにつながり、アンサーという人物にかかる。
アンサーは10人中9人の質問にはその質問がどんなものでも答えてくれる。
しかし、1人にだけ逆に質問をする。
その質問に答えられないと、携帯の液晶画面から手が出てきて、体の一部をもぎ取っていく。という。
アンサーは、頭だけで生まれた奇形児で、
完全な人間になるためにこうやって体のパーツを集めているらしい。

俺「その前に怪人アンサーってなんだw体の一部って想像するとキモゐなw

(いろいろな人の体の一部って・・・)」

さとるくん
  どんな質問にも答えてくれる「さとるくん」をご存知だろうか? (知らんw)
さとるくんを呼ぶのに必要なものは携帯電話と公衆電話、それに10円玉。
まず公衆電話に10円玉を入れて自分の携帯電話にかける。
つながったら公衆電話の受話器から携帯電話に向けて
「さとるくん、さとるくん、いらっしゃったらおいでください(お返事ください)。」と唱える。
それから24時間以内にさとるくんから携帯電話に電話がかかってくる。
電話に出ると、さとるくんが今いる位置を知らせてくる。
そんな電話が何度か続き、さとるくんが知らせる位置が自分にだんだんと近づいてくる。
そして最後の電話がかかってくる。
「今君の後ろにいるよ……」
このときにどんな質問にもさとるくんは答えてくれる。
しかし同時に注意も必要だ。このとき後を振り返ったり、
質問が用意できていないとさとるくんに魔界へと連れて行かれてしまう

俺「さとるくん=魔界で生活しています=www」

 

これだけです・・・意外と電話の都市伝説少ないなw

ほかにもりかちゃんとかありますがw

一言

多分一番続いたシリーズッスよね。

まぁ全部不評で結局日数(記事数)稼ぎになったが