f:id:ninosan:20170310103844j:plain
ラウンドワンすすきの地下の食べ放題1080円(80分)

これだけ見たら「最高かよ」と思うのは自然である。
しかし、近くの客曰く

1回来ればもういいな

同意せざるを得ない。

f:id:ninosan:20170310103904j:plain
↑混みすぎなので丁寧に持っている余裕などない

下ごしらえ無しでその辺の魚をざくざく切って並べたらこうなる、という例を見せつけられた感じである。とにかく味気ない。
スーパーでまぐろなどの「さく」を買って乱雑に切って喰う感じを想像してもらえれば良いかと思う。まあそれでも1080円は安いのだが。

しかし、同じ1080円ならスシロー10皿の方が圧勝である。もしくはガッツリお腹すいているならほっともっとで弁当2個喰った方がいいかなと思わせるものがある。それでも1080円で生魚食い放題(生魚いうな)という体験はまず出来ないので結局冒頭の「1回来ればいいな」という結末なのであった。

次は一平ちゃんショートケーキ味。

病気続きでなんだか久しぶりでしたが、下の子を連れて子育て支援センターへ行ってきました。今日は、ゲストの方がいらっしゃったので、いつもより人は多め。そんな混んだ日は避ける私ですが、イベントが目当て、というのもあったんです。そう、絵本の専門家がお話をしてくださる、ということなので…。

いらっしゃったのは、某、絵本出版社の方で、半分営業、みたいな感じでした。いよいよ、持ってこられた絵本読みがスタートしたのですが、ここはほとんどが1〜2歳児の集まりですから、子供は最初の1冊くらいであきて、部屋のおもちゃで遊び始めて、ワーワー、ギャーギャー! でも、それでも良かったんです。今回の目的は「親に読み聞かせ」して、絵本を読んでもらう子供の気持ちを体験してもらう、というのもあったのですから。

その方のおっしゃったとおり、親の方はいつもは文字を気にして、意外と絵を見落としがちでしたが、読んでもらう方は文字を追わなくていい分、絵本の絵に集中できるんです。そうすると、あれまぁ、な〜んておもしろい! あの、有名かつ意味不明(!?)な長新太さんの絵本も、ワクワクするポイントがいっぱい見つかります。スイカやモモのリアルな絵が続く本だって、とってもおいしそう〜。思わずお口をあ〜ん。私も、絵も見るように意識してるつもりだったんですが、なんだか、まだまだでした。

さて、そこで、私も子供の頃から何度も読んでもらって、今でも大好きな「ぞうくんのさんぽ(こどものとも絵本)」を読んでいただいたのですが、なな、なんと、続編があるということなのです。ちっとも知りませんでした。特に、3つ目の「おおかぜ…」は、単行本(と言うの?)にはなってなくて、月刊絵本としてこの4月に登場したばかり、ということなのですが。
「ぞうくんのあんふりさんぽ」と「ぞうくんのおおかぜさんぽ」。またまた、あのおなみじのゾウ、カバ、ワニ、カメが、今度はどんな散歩を繰り広げるのか!? ワクワクでした。

営業の術中にはまったかも? 欲しいんですけど…。

ぞうくんのさんぽ(こどものとも絵本)

サウスカロライナのパルが手紙で書いていた。

”Sylvia Plath Society" 、通称SPSを楽しんでいる、と。

数人の友達で詩や小説を書いて、読みあっているの~

という話だったのだけれど、

Sylvia Plath(シルビア プラス)を知ってる?と。

シルビア・プラス…全く知りませんでした!

アメリカの有名な作家のようで、31歳の若さでオーブンに

頭を突っ込んで自殺。

その息子も最近自殺した。

精神的な病気も抱えていたようで…

彼女の作品はおすすめできる?と最近知り合ったばかりながら

本のセンスで私が絶大な信頼をしている

アメリカのママさん(50代)にメールしてみた。

「彼女は偉大な作家だけれど、彼女の人生をまず知ってから

読むことをおすすめする」と。

暗におすすめしない、というふうに書かれていた。

詳しくは手紙で!!ということなので、手紙の到着を待たなくては。


にほんブログ村

今日は1階梁部分までで組み上がりました。
作業してくださったのは、総勢17名。
通常の人数の2倍の人数とのこと。

今朝の作業前の様子。


足場は昨日、ほとんど1人で(夕方から2人で)
組んでくれたようです。


今日の作業は、クレーンの操作技術がピカイチでしたね。


なが~いアームを無駄なくピッタリ動かし、梁なんかの
材料を手際よく所望の位置に運びます。


昼前にはこんな様子。


素晴らしく作業が早いですね。

天気予報では雨でしたが、ほとんど雨は降らず。
無事にブルーシートで覆われました。

ブルーシート展開中の様子。



天気にはハラハラしましたが、なんとか無事に作業終了。
皆様、お疲れ様でした。


※ブログ村に登録しました。ポチっとお願いします。




にほんブログ村 住まいブログへ(文字をクリック)



にほんブログ村 住まいブログ 一戸建 一条工務店へ(文字をクリック)

 123456789
ヤクルト 0 0 0 0 0 1 0 1 0 2 8 1
巨人 0 0 1 0 0 0 0 2 X 3 9 1

オンドルセクは体の張りとのことだけど心配。

秋吉をこれからどうするかは大事になってくるね。

 


2016 03 27山田今季1号


2016 03 27原樹理6回小林を併殺

 

MOM

山田 哲人
 
今季第1号は勝ち越しソロホームラン!
原 樹理
 
プロ初登板は6回1失点の素晴らしいピッチング!

f:id:kotobalover:20170708234336p:plain

こんにちは。

 

ひつじ。です。

 

もう夜だし、ずっと前旅であった彼女の話をしようと思う。

 

数年前、僕は一人で旅をしていました。

 

目的の街に列車は6時間も遅れてつきました。深い霧が原因でゆっくりゆっくりしか進まなかったのです。

 

暑い街から山の中にある寒い街にいくときだったから、列車の窓ガラスがどんどん曇っていきました。でも車内では暖房はかかってるし、食事は運んで来てくれるし、食後のコーヒーまで持って来てくれるし、いたって快適でした。

 

駅に着き列車から出ると、半袖しか持っていなかった僕は震え上がりました。でも夜の闇に白い息が綺麗で新鮮な気分だったことを覚えています。

 

目的の街にはこの駅から、峠を超えて数時間はかかるので、とりあえず乗り合いバスを探しました。左手の方でドライバーが手をあげて呼んでいます。やつらは旅人をすぐに嗅ぎつけるようです。

 

小さな乗り合いバスに乗り込むとすでに車内は満員で、どうやら僕が最後の乗客のようでした。狭い車内を通り抜け、一番後ろの席に座らされました。となりには15歳くらいの地元の少年とそのお母さん。僕の目の前には若い女の子が4人。

 

バスは走り出し、ひどく暗い道に入っていきます。途中の林で大きい象が3頭、小さい子供の象は2頭、ヘッドライトに照らし出されました。野生の象です。バスの運転手は「夜の象はすごく危ないんだ。」と独り言か、誰かに言ったのかわからない声で言いました。

 

やがてバスはぐねぐねする峠を抜け、2時間ほどで目的の街に着きました。

 

僕の隣に座っていた少年とお母さんや、その他の乗客は峠の真ん中で降り、それぞれの家へ帰っていきました。

 

最後までバスに乗っていたのは、目の前の座席に座っていた女の子4人組と僕だけでした。

 

バスから降りると、外はさらに寒くなっていて、空には満点の星が輝いています。本来ならこの街にはもっと早く着いてるはずでした。でも列車が遅れたせいでもう今は夜中の3時です。

 

街は静まり帰り、宿はどこも閉まっています。

 

途方にくれていると、4人組の女の子の1人が、なにごとか僕に尋ねてきました。しかし英語ではなかったので、全く理解ができませんでした。僕は「日本から来たんだ。」というと、彼女はひどく驚いて、「ごめん!現地の人かと思ったの!」と言いました。すると今度は流暢な英語で「こんな時間に街について困ってるでしょ。私たちも宿探してるから一緒についておいでよ。同じ宿に泊まったらいいでしょ。」と言いました。

 

でもこんな寒い夜の街で下心なんて全くなく、めちゃくちゃラッキーだと思いました。

 

とはいえ、4人組の中に1人すっごく可愛い女の子がいました。最初に声をかけてくれた子の妹だということはあとからわかったのですが、この子と絶対仲良くなりたい!当時21歳だった僕はそう思ったのでした。

 

その夜は無事宿が見つかり、暖かいベッドで寝ることができました。

 

翌朝、窓から差し込む新鮮すぎる光で目を覚ましました。空気は澄み切り、遠くの方には雪をかぶった山々が見えます。

 

部屋を出て、1階のレストランでコーヒーを飲んでいると、昨日の4人組みがやってきました。宿を探してくれたことに深くお礼を言い、一緒に朝食を食べると、最初に話しかけてくれた女の子が「今日動物園いくんだけど、一緒にいかない?」と僕に聞きました。

 

「きたあああああああ!!」あの可愛い女の子と仲良くなれる絶好のチャンスです。

 

とはいえ、必死にクールを装って「ま、まあ、暇だし行ってもいいよ」みたいなくっさい感じで動物園行きを了承したのでした。

 

その2へ続く。

www.thaislife.com

 

遅くなったけど、モールスの感想。

設定だけで捉えると、小瀧望が小学生役って…ってなるけど、実際見るととてもハマっている役でした。
いじめられっ子のオスカーとヴァンパイアのエリの話なんだけど、そのいじめられる要因としての体格のよさ、とても分かりやすい。
実際小学生くらいで飛び抜けて育ちすぎちゃった子は学校にひとりくらいいて、その子はコンプレックスを抱えながら学校生活を送ってたりする。
あと、物語としてあくまでもオスカーが中心で作られているので、オスカーに常にスポットが当たっている感じ、あるいはフォーカスされている感じを、そのひとまわり大きな体格で表現できてしまうという効果があった。マンガや映像でいえば、オスカーがアップで描かれている場面が多く作られている感じ。
そういう効果があるから、とてもファンタジーな世界観が出て、残酷な部分も痛々しさが和らいで見やすかった。

大きなセットの転換はなく遊具や家具をこまめに置きかえることで場面転換をする感じは、映像を主にやってきた演出家のやり方なんだと思う。
分かりやすい舞台というよりは、少し観る側に補完させる舞台。
オスカーの生い立ち、父親との関係についても明確に説明はせず、エリが何であるかも言葉として「ヴァンパイア」とは使わず「アレ」って言わせていたのが印象的。
「アレは招いてもらわくちゃ部屋に入れないって聞いたことあるよ」って、言われてもその設定あんまり日本で浸透してなくない?って気はしていたり。
パンフレット読んで補完出来る事が多かったのは確か。
ただ、細かい設定とか分からなくても、ずんずん進む展開に引き込まれてて終わる感じなので見応えがある。
内容が内容なので、初めて見たときはものの5分くらいで人が吊るされて首元切られて血を漏斗で採取したり、エリが人を襲って臓物ムシャムシャしたり、頭から血をドバーっと流したりというシーンにぉぉぉぉ…ってなったけど、表現としては控えめにしてくれてるよな…と思います。
インミが八つ裂きにされるシーンはちょっと笑っちゃったけど。散らばった手足が回収されてくのはシュールすぎる。

オスカーもとてもよかったけど、オスカー以上にエリが素敵だった。
初めて見たときは、小瀧望と同世代の子に見えなかった。声も動きも、表情も、積み重ねたものを感じさせる演技で本当にすごい。どのキャストよりも体を張っていて、そこに不安を感じる隙間がなくて、堂々と演じきってた。水上京香ちゃんの演技を生で見られたことも、よかったなって思ってる。

3回見たなかで、1度、てるしと濱ちゃんが来てくれたタイミングのことがあって、自分は3階席だから見守るお兄ちゃんたちの様子は見てないけど、他の日より芝居がノッてるオスカーの姿がとてもかわいくてたくましかった、というのもいい思い出。

毎回、最後の遠くを見据えるちょっと大人になったオスカーから、カーテンコールになって次第にアイドル小瀧望になる感じがかわいかった。
静かに見守られるより、まだまだみんなに手を振ってキャーってされる方が好きなんだなーって感じで、アイドル盛りのかわいさ。

誰より大きくて最年少の座長、お疲れさまでした。

アルジェリアのパルが郵便事故に遭ったかと心配していた手紙、
今日ついに到着。
消印の日付は7月16日。
ほぼ40日!アルジェリア、今回は遠かった。
いつもはアルジェリアから2週間かからずにつくのに。
日本からの場合は速達にすると、10日前後で。
速達をつけないと1ヶ月以上かかるか郵便事故に遭うか…なので
アルジェリアに手紙を出すのは速達がおすすめ。

 

f:id:bitter-chocolate3:20170828131416j:image

彼女とはLineでもよく話すので、今回も聞いていた。
「アルジェリアって、幽霊はどうなの?どう見分ける?」と。
アルジェリアのパルが言うには、
「幽霊は2種類いるのよ。白幽霊と黒幽霊。
彼らは見えないの、”聴こえる”のよ。」と。
おおぉぉ、、、聴こえる存在ってのも怖そう。
アルジェリアのパルは「聴こえたことはない」らしい。

ロンドンのパルに聞く限り、
イギリスでの幽霊は日本の座敷童子扱いで、
「別にそんなに悪さしないし、してもかわいいものよ~」で
日本の霊に怯えるのとはちょっと違う気がする。

香港のパルは「幽霊怖い!!」と日本の私と同じ。
そんな彼女の友達が日本に来て、
「日本のUSJのお化け屋敷がすごかった!」
という話を聞き、彼女も次はUSJでお化け屋敷を!と
考えているらしく、送ってくれたURLがこちら。

www.weekendhk.comどうやらUSJのハロウィンのイベントらしいけれど、
小学生不可の怖さ???
私は遠慮します…。

 

にほんブログ村 その他生活ブログ 手紙・はがきへ
にほんブログ村

祥子さん

2018/03/10

綺麗なひとですね。熊本のひとだそうです。

matome.naver.jp

板東英二さん。

 

カツラ?植毛の費用を経費にできると思って・・

脱税していたと話題になりましたが

 

板東英二のイージースチーマー/引越し/新生活/プレゼント/母の日/新年会/卒業祝い

スポンサーリンク

 

どれぐらい年間かかっていたかというと・・

 

植毛に

 

年間500万円から600万円ぐらいかかっていたとか。

 

すごい。。

 

 

というか、

植毛って1回植えたら終わり・・

じゃなくて、どんどん植え替えなきゃいけないんですね。

 

知らなかった。

 

 

お金持ちにしかできないですよね。

 

 

1本250円の植毛を

 

3000本ぐらい、75万円分ぐらいを

40日に1回植え替え・・

 

という計算。

 

 

いやいや、

 

そうなると、植毛してない姿をみてみたいんですが・・

 

 

もはや・・

 

別人なのか。